でもめげずに続けます。
まだ真夏のある日に、吉方位にぶらりと出かけようと思い立ち、
『あちこち方位』なるサイトで
我が家より東に位置する場所をチェック!
銚子は最近行ったし…ということで、
鹿島に行ってみようということで鹿島神宮へ。
大鳥居
人影見えません。真夏の昼間ですから(笑)
君が代の歌詞にも出てくる『さざれ石』
さざれ石(細石、さざれいし)は、小さな石の欠片の集まりが炭酸カルシウム(CaCO3)などにより埋められ、
1つの大きな石の塊に変化したもの。「石灰質角れき岩」とよばれる。
石灰岩が雨水で溶解し、石灰質の作用により、小石がコンクリート状に凝結して固まってできる。 提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
たしかに小さな石が集まって巌となっていた
御手洗池
1日400kl湧水していて、持ち帰りもできるそうです。
しかし、この池には謎めいた言い伝えがあります。
誰が入っても、同じ深さの池と言い伝えられています。
鹿島神宮の境内にある御手洗池の水深は、大人が入っても子供が入っても、乳(ちち)を越えないと言われています。
そんなこんなで、その謎を試してみました…嘘です。
今度来たときは、ここの水を持ち帰ってみたいと思います。
そして、ここの湧水を使ってうった茨城産の常陸秋そばも食べてみたいと思います。
帰りに鹿島スタジアムを外から見て帰りました。
タグ:鹿島 さざれ石


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